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1_80 古典:読み解き / 古文:文章の訳/読み解き

徒然草『高名の木登り』(高名の木登りと言ひし男〜)わかりやすい現代語訳と解説

著者名: 走るメロス
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この話の教訓・伝えたかった事

油断大敵

人を見た目で判断するな


品詞分解

徒然草『高名の木のぼり』の品詞分解(助動詞・動詞の活用など)


単語説明

聖人徳の高い人
鞠とは当時の貴族のスポーツで蹴鞠のことを指します。ボールにみたてた鞠を落とさずに何人かでけり続けるという遊びです。



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著者情報:走るメロスはこんな人

学生時代より古典の魅力に取り憑かれ、社会人になった今でも休日には古典を読み漁ける古典好き。特に1000年以上前の文化や風俗をうかがい知ることができる平安時代文学がお気に入り。作成したテキストの総ページビュー数は2億回を超える。好きなフレーズは「頃は二月(にうゎんがつ)」や「月日は百代の過客(くゎかく)にして」といった癖のあるやつ。早稲田大学卒業。
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ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂

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