新規登録
ログイン
560,367,057 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 中学 >
中学国語
> 古典:文法 >
古文:文法
> 古文単語「きこえ/聞こえ」の意味・解説【名詞】
古典:文法 /
古文:文法
古文単語「きこえ/聞こえ」の意味・解説【名詞】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
「きこえ/聞こえ」の意味・活用・使用例【名詞】
このテキストでは、名詞「
きこえ/聞こえ
」の意味、解説とその使用例を記している。
成り立ち
ヤ行下二段活用「
きこゆ
」の連用形が名詞になったもの。
名詞
■
意味
評判、うわさ、外聞
。
[出典]
:
通ひ路の関守
伊勢物語
「二条の后に忍びて参りけるを、世の
聞こえ
ありければ、せうとたちの守らせ給ひけるとぞ。」
[訳]
(この話は、男が)二条の后のところにお忍びで参上したのを、世間の噂があったので、(二条の后の)兄達が、(家来に命じてその道を)守らせなさったということです。
・
『ある人、弓射ることを習ふに』の品詞分解 徒然草
・
古文に出てくる品詞~形容動詞~活用の種類一覧(ナリ活用・タリ活用)
・
係り結びの法則/係助詞(ぞ・なむ・や・か・こそ)
・
古文に出てくる品詞~動詞編~活用の種類と活用形一覧
・
古文に出てくる品詞~形容詞~活用の一覧(ク活用・シク活用・カリ活用)
もっと見る
単語
,
名詞
,
古文単語
,
伊勢物語
,
解説
,
意味
,
通ひ路の関守
,
きこえ
,
聞こえ
,
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
68
pt
役に立った数
0
pt
う〜ん数
0
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
「おのづから障りも出でまうで来なむ」の現代語訳・品詞分解・敬意の向き
高校物理 気体の圧力の公式の求め方 前半
ホイッグ党とは わかりやすい世界史用語2715
4
フックの法則とばねののびを計算する方法
5
古文単語「きたる/来る」の意味・解説【ラ行四段活用】
6
汎神論
7
「インド共和国」について調べてみよう
8
「トルクメニスタン」について調べてみよう
9
暗黒時代とは わかりやすい世界史用語220
10
等差数列と等比数列のちがい
最近読んだテキスト
古文単語「きこしめす/聞こし召す」の意味・解説【サ行四段活用】
10分前以内
枕草子 原文全集「職の御曹司におはしますころ」
10分前以内
『本草綱目』とは わかりやすい世界史用語2187
10分前以内
蜻蛉日記原文全集「さてありふるほどに」
10分前以内
日本の政治機構と三権分立
10分前以内