新規登録
ログイン
526,411,124 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「よひとよ/夜一夜」の意味・解説【副詞】
ことば /
単語
古文単語「よひとよ/夜一夜」の意味・解説【副詞】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
よひとよ/夜一夜
このテキストでは、古文単語「
よひとよ/夜一夜
」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
副詞
■
意味
一晩中、夜通し
。
[出典]
:
姨捨
大和物語
「この山の上より、月もいと限りなく明かく出でたるをながめて、
夜一夜
、寝も寝られず、悲しうおぼえければ、かく詠みたりける。」
[訳]
:この山の上から、月が本当にこの上なく明るく出ているのを物思いにふけりながらぼんやりと見て、
一晩中
、寝ることもできず、悲しく思われたので、このように(歌を)詠みました。
・
古文単語「たえず/絶えず」の意味・解説【副詞】
・
古文単語「おもひくんず/思ひ屈ず」の意味・解説【サ行変格活用】
・
古文単語「おもひくす/思ひ屈す」の意味・解説【サ行変格活用】
・
古文単語「たけし/猛し」の意味・解説【形容詞ク活用】
・
古文単語「おと/音」の意味・解説【名詞】
もっと見る
副詞
,
単語
,
古文単語
,
解説
,
意味
,
大和物語
,
姨捨
,
よひとよ
,
夜一夜
,
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
23,052
pt
役に立った数
7
pt
う〜ん数
2
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
枕草子『宮に初めて参りたるころ』(昼つかた〜)現代語訳・口語訳と文法解説
エラトステネスとは わかりやすい世界史用語1041
紫式部日記「秋の気配」(秋のけはひ入り立つままに、土御門殿のありさま〜)の品詞分解
4
日本の社会保障制度 Ⅱ
5
フン人とは わかりやすい世界史用語1333
6
to 不定詞の否定形
7
地球と太陽系
8
円と直線の共有点の座標
9
不定詞だけを目的語にする動詞
10
『心なき身にもあはれは知られけり 鴫立つ沢の秋の夕暮れ』現代語訳と解説
最近読んだテキスト
17世紀~18世紀の経済思想 ~重商主義、レッセフェールとアダム=スミス~
10分前以内
時制~現在形の文~
10分前以内
イギリスの絶対王政 ~ヘンリ8世、エリザベス1世、東インド会社と植民地~
10分前以内
古文単語「ふさがる/塞がる」の意味・解説【ラ行四段活用】
10分前以内
三角比の相互関係を使った計算問題
10分前以内