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タグ 月やあらぬ

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『月やあらぬ』 このテキストでは、平安時代初期に書かれた伊勢物語の一節、「月やあらぬ」の現代語訳・口語訳とその解説をしています。作者は不明です。 原文 昔、東の五条に大后の宮おはしましける西の対... (全て読む)
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『伊勢物語 月やあらぬ』 現代語訳はこちら 『月やあらぬ』の現代語訳と解説 品詞分解 ※名詞は省略してあります。 昔、 東 の(格助詞) 五条 に(格助詞) 大后の宮 おはしまし(サ行四段活用・... (全て読む)
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こころざし/志 名詞 意味1 意向、目的、本意。 [出典]:伊勢物語 「年ごろ経て、女のもとに、なほこころざし果たさむとや思ひけむ、男、歌をよみてやれりけり。」 [訳]:数年たって、女のところへ... (全て読む)
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こふ/恋ふ 「こふ」には ① 乞ふ/請ふ(ハ行四段活用) ②恋ふ(ハ行上二段活用) などの用法があるが、ここでは「②恋ふ」を扱う。 ハ行上二段活用 |未然形|こひ| |連用形|こひ| |終止形|... (全て読む)
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うし/憂し 形容詞・ク活用 |未然形|うく|うから| |連用形|うく|うかり| |終止形|うし|◯| |連体形|うき|うかる| |已然形|うけれ|◯| |命令形|◯|うかれ| 意味1 つらい、情... (全て読む)

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