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タグ 判別式

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数学Ⅰの2次関数で使う公式 このテキストでは、数学Ⅰの2次関数で使う公式についてまとめています。ここでは2次関数を"y=ax²+bx+c"(※a,b,cは実数でa≠0)とします。 [ad 001... (全て読む)
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判別式を用いた応用問題 判別式"D=b²−4ac"を使った応用問題を一緒に解いてみましょう。 問題 "2x²+4x−m=0"が異なる2つの実数解をもつような定数mの範囲を求めましょう。 初めて見... (全て読む)
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放物線と直線の共有点 2次関数"y=ax²+bx+c"と直線"y=a'x+b'"の共有点を求めるには、 2つの式を連立させて、2つの式を同時に満たすxとyの値を求めるんでしたね。 ここでは応用編... (全て読む)
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2次方程式の解の符号 2次方程式"x²+2kx−k+2=0"が、異なる2つの負の解をもつような定数kの値の範囲を求めてみましょう。 この問題は、"y=x²+2kx−k+2"としたときに「この2次... (全て読む)
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虚数解をもつ2次方程式 数学Ⅰの2次方程式で学習した範囲では、2次方程式"ax²+bx+c=0"の解の個数は、判別式"D=b²−4ac"を用いて求めることができました。それをまとめると ・D>0... (全て読む)
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なぜ判別式b²-4acで共有点の数がわかるのか y=ax²+bx+cという2次関数があったとき、この2次関数とx軸との共有点の数はb²-4acが0より大きいか小さいかによって判別することができた... (全て読む)
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つねに成り立つ不等式 x²+4x+k>0の解が「すべての実数」となるkの範囲を求めなさい "y=ax²+bx+c"が下に凸なとき、 2次関数のグラフがx軸との共有点をもたないためには、 判別式が... (全て読む)
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判別式を用いた応用問題 判別式"D=b²−4ac"を使った応用問題を一緒に解いてみましょう。 問題 2次方程式"2x²+2mx+2m+4=0"が重解をもつような定数mの値を求めましょう。そしてそ... (全て読む)
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グラフがx軸と2点で交わる場合 問題 2次関数"y=2x²+4x−m"が、x軸と異なる2つの点で交わるとき、定数mの範囲を求めなさい。 ポイント 2次関数がx軸と異なる2点で交わるための条件は何... (全て読む)
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グラフがx軸に接する場合 問題 2次関数"y=2x²+4x−m"が、x軸と接するとき、定数mの値を求めなさい。またそのときの接点の座標を求めなさい。 ポイント 2次関数がx軸と接するための条件は... (全て読む)

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