新規登録
ログイン
564,342,041 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「はるばる/遥々」の意味・解説【副詞】
ことば /
単語
古文単語「はるばる/遥々」の意味・解説【副詞】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
「はるばる/遥々」の意味・活用・使用例【副詞】
このテキストでは、古文単語「
はるばる/遥々
」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
副詞
■
意味
遥か遠く
。
[出典]
:
姨捨
大和物語
「高き山のふもとに住みければ、その山に
はるばる
と入りて、高き山の峰の、下り来べくもあらぬに、置きて逃げて来ぬ。」
[訳]
:(彼らは)高い山のふもとに住んでいたので、その山の
遥か遠く
に入っていって、高い山の峰で、下りてくることができそうにない所に、(伯母を)老いて逃げてきました。
・
古文単語「うちちる/打ち散る」の意味・解説【ラ行四段活用】
・
古文単語「とりあつむ/取り集む」の意味・解説【マ行下二段活用】
・
古文単語「あく/飽く」の意味・解説【カ行四段活用】
・
古文単語「くらし/暗し」の意味・解説【形容詞ク活用】
・
古文単語「こころさかし/心賢し」の意味・解説【形容詞シク活用】
もっと見る
副詞
,
単語
,
古文単語
,
解説
,
意味
,
大和物語
,
姨捨
,
はるばる
,
遥々
,
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
28,118
pt
役に立った数
1
pt
う〜ん数
1
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
北斉とは わかりやすい世界史用語546
ザクセン人とは わかりやすい世界史用語1389
古文単語「おとなふ/音なふ/訪ふ」の意味・解説【ハ行四段活用】
4
古文単語「なす/寝す」の意味・解説【サ行四段活用】
5
哲学者列伝 ロック[政治論編]
6
英語の二重否定を例文を使ってわかりやすく説明
7
話題のニュースを英語で読もう【不祥事】は英語で言うと何?
8
大化の改新の流れとその内容(乙巳の変~改新の詔)
9
簡単!濃度計算のキホン
10
3次方程式の異なる実数解の数を求める問題