新規登録
ログイン
546,105,680 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> その他 >
その他
> 枕草子 原文全集「八月つごもり、「太秦に詣づ」とて」
その他 /
その他
枕草子 原文全集「八月つごもり、「太秦に詣づ」とて」
著者名:
古典愛好家
マイリストに追加
八月つごもり、「太秦に詣づ」とて
八月つごもり、「太秦に詣づ」とて見れば、穂にいでたる田を、人いとおほく見さわぐは、稲かるなりけり。
「早苗とりしかいつの間に」
まことに、さいつころ賀茂へ詣づとて見しが、あはれにもなりにけるかな。
これは男どもの、いと赤き稲の、本ぞ青きを持たりてかる。何にかあらむして本をきるさまぞ、やすげに、せまほしげにみゆる也。いかでさすらむ、穂をうちしきて、並みをるもをかし。庵のさまなど。
・
枕草子 原文全集「五月四日の夕つ方/賀茂へまゐる道に」
・枕草子 原文全集「八月つごもり、「太秦に詣づ」とて」
・
枕草子 原文全集「九月二十日あまりのほど/清水などにまゐりて」
・
枕草子 原文全集「なほめでたきこと」
・
土佐日記 原文全集「帰京」
・
枕草子 原文全集「いひにくきもの」
・
枕草子 原文全集「一条の院をば今内裏とぞいふ」
・
蜻蛉日記原文全集「いかが崎、山吹の崎などいふところどころ見やりて」
もっと見る
清少納言
,
枕草子
,
原文
,
松尾聰,永井和子 1989年「完訳 日本の古典 枕草子」小学館
渡辺実 1991年「新日本古典文学大系 枕草子・方丈記」岩波書店
萩谷朴 1977年「新潮日本古典集成 枕草子 下」 新潮社
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
17,889
pt
役に立った数
0
pt
う〜ん数
3
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
枕草子 原文全集
デイリーランキング
古文単語「さしいづ/差し出づ」の意味・解説【ダ行下二段活用】
S+V(SはVする/Sは・・・にいる) 高校英語 文型の見分け方
古今著聞集『能は歌詠み』の品詞分解(助動詞など)
4
権利の請願とは わかりやすい世界史用語2687
5
キリスト教の成立(ミラノ勅令、ニケーア公会議、アタナシウス派など) 受験対策問題 13
6
高次式の因数分解
7
「ザンビア共和国」について調べてみよう
8
「カーボベルデ共和国」について調べてみよう
9
関係副詞を関係代名詞にかきかえる方法
10
無限級数の収束と発散(用語説明)
最近読んだテキスト
古文単語「まゐりよる/参り寄る」の意味・解説【ラ行四段活用】
10分前以内