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垂心の証明 2直線が垂直に交わるときの条件を用いて、垂心の証明をしてみましょう。 図のように、座標上にある三角形ABCの頂点から各辺に垂線をおろし、辺との交点をそれぞれP、Q、Rとします。このと... (全て読む)
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不等式の領域を利用した証明問題 不等式の領域の考えを用いて証明をするという問題もあります。 次のことを証明しなさい。 "x²+y²<1"ならば"x²+y²−2y−8<0" 領域を利用した証明問題... (全て読む)
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三角関数の相互関係の公式 三角関数の相互関係の公式は、次の3つでした。 \sin ^{2} \theta + \cos ^{2} \theta =1 ー① \tan \theta = \frac... (全て読む)
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θ+πの三角関数の公式 図において、"∠POA=θ"、"OP=r"とします。 そして原点を軸に、△POAを対称移動させた三角形を△QOBとします。 "∠QOB=θ"なので、色のついた部分の角度は... (全て読む)
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累乗根の公式の証明 ここでは、累乗根の公式の中の次の公式を証明します。 a>0、b>0で、nが正の数のときの "(ⁿ√a) ×(ⁿ√b)=ⁿ√ab"の証明 まず、 (ⁿ√a) ×(ⁿ√b)=x ... (全て読む)
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累乗根の公式の証明 ここでは、累乗根の公式の中の次の公式を証明します。 a>0、b>0で、mとnが正の数のときの次の公式の証明 まず、 と置き換えて、両辺をn乗します。 ここで、次の 指数法則を... (全て読む)
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累乗根の公式の証明 ここでは、累乗根の公式の中から、次の公式を証明します。 問題 a>0、b>0で、m、n、pが正の数のとき、以下の式を証明せよ。 証明 まず、 とおきます。このときa>0である... (全て読む)
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指数の拡張 ここでは、次の2つの累乗根の公式を導いていきます。 <証明1> a>0でmとnが正の整数のとき a ^{ \frac{m}{n} } = \sqrt[n]{a ^{m} } の証明 ... (全て読む)
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対数の性質 logを含んだ式を計算するために覚えておく公式が3つありました。 ここではそのうちの1つ、 a>0、a≠1、M>0のとき \log _{a} MN= \log _{a} M+ \lo... (全て読む)
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導関数の公式の証明 ここでは、次の導関数の性質について証明していきます。 kが定数(数字)のとき、"y=kf(x)"の導関数は、 "y'=kf'(x)" "f(x)=kx²"として、この関数を導... (全て読む)

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