新規登録
ログイン
526,411,124 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「てうど/ちょうど/調度」の意味・解説【名詞】
ことば /
単語
古文単語「てうど/ちょうど/調度」の意味・解説【名詞】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
「てうど/ちょうど/調度」の意味・活用・使用例【名詞】
このテキストでは、古文単語「
てうど/ちょうど/調度
」の意味、解説とその使用例を記している。
名詞
■
意味1
日常用いる身の回りの道具
。
[出典]
:
家居のつきづきしく
徒然草
「うちある
調度
もむかし覚えてやすらかなるこそ、心にくしと見ゆれ。」
[訳]
:さりげなく置いてある
道具
も古風な感じがして落ち着きがあるのは、奥ゆかしく思われます。
■
意味2
弓矢または馬具など
。
・
古文単語「えうなし/要無し」の意味・解説【形容詞ク活用】
・
古文単語「ふす/伏す/臥す」の意味・解説【サ行四段活用/サ行下二段活用】
・
古文単語「ただいま/只今」の意味・解説【名詞・副詞】
・
古文単語「つれづれなり/徒然なり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
・
古文単語「とりあつむ/取り集む」の意味・解説【マ行下二段活用】
もっと見る
古文
,
徒然草
,
単語
,
名詞
,
古文単語
,
兼好法師
,
解説
,
意味
,
家居のつきづきしく
,
テスト対策
,
てうど
,
ちょうど
,
調度
,
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
19,510
pt
役に立った数
5
pt
う〜ん数
1
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
枕草子『宮に初めて参りたるころ』(昼つかた〜)現代語訳・口語訳と文法解説
エラトステネスとは わかりやすい世界史用語1041
紫式部日記「秋の気配」(秋のけはひ入り立つままに、土御門殿のありさま〜)の品詞分解
4
日本の社会保障制度 Ⅱ
5
フン人とは わかりやすい世界史用語1333
6
to 不定詞の否定形
7
地球と太陽系
8
円と直線の共有点の座標
9
不定詞だけを目的語にする動詞
10
『心なき身にもあはれは知られけり 鴫立つ沢の秋の夕暮れ』現代語訳と解説
最近読んだテキスト
古文単語「つらし/辛し」の意味・解説【形容詞ク活用】
10分前以内
古文単語「もとむ/求む」の意味・解説【マ行下二段活用】
10分前以内
百人一首26『小倉山峰のもみぢ葉心あらば今ひとたびのみゆき待たなむ』現代語訳と解説(句切れなど)
10分前以内