新規登録
ログイン
560,367,057 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「かきあつむ/書き集む」の意味・解説【マ行下二段活用】
ことば /
単語
古文単語「かきあつむ/書き集む」の意味・解説【マ行下二段活用】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
かきあつむ/書き集む
マ行下二段活用
未然形
かきあつめ
連用形
かきあつめ
終止形
かきあつむ
連体形
かきあつむる
已然形
かきあつむれ
命令形
かきあつめよ
■
意味:他動詞
書き集める
。
[出典]
:
忠度の都落ち
平家物語
「日ごろ詠みおかれたる歌どもの中に、秀歌とおぼしきを百余首書き集められたる巻き物を...」
[訳]
:日頃詠みためていらっしゃる歌の中から、秀歌と思われる(歌)百余首をかき集めなさっていた巻物を...
・
古文単語「こころさかし/心賢し」の意味・解説【形容詞シク活用】
・
古文単語「あまのはら/天の原」の意味・解説【名詞】
・
古文単語「つく/尽く」の意味・解説【カ行上二段活用】
・
古文単語「のたまはす/宣はす」の意味・解説【サ行下二段活用】
・
古文単語「かたち/形/容/貌/容貌」の意味・解説【名詞】
もっと見る
単語
,
平家物語
,
古文単語
,
解説
,
意味
,
忠度の都落ち
,
マ行下二段活用
,
かきあつむ
,
書き集む
,
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
15,470
pt
役に立った数
0
pt
う〜ん数
0
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
「おのづから障りも出でまうで来なむ」の現代語訳・品詞分解・敬意の向き
高校物理 気体の圧力の公式の求め方 前半
ホイッグ党とは わかりやすい世界史用語2715
4
フックの法則とばねののびを計算する方法
5
古文単語「きたる/来る」の意味・解説【ラ行四段活用】
6
汎神論
7
「インド共和国」について調べてみよう
8
「トルクメニスタン」について調べてみよう
9
暗黒時代とは わかりやすい世界史用語220
10
等差数列と等比数列のちがい
最近読んだテキスト
大運河とは わかりやすい世界史用語615
10分前以内
四書とは わかりやすい世界史用語1986
10分前以内
十訓抄『博雅の三位と鬼の笛』テストで出題されそうな問題
10分前以内
蜻蛉日記原文全集「かくていまは」
10分前以内
「声高にものも言はせず」の現代語訳・品詞分解
10分前以内