新規登録
ログイン
562,300,236 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> 文章の読み解き >
文章の読み解き
> 古文単語「きはめたる/極めたる」の意味・解説【連体詞】
文章の読み解き /
文章の読み解き
古文単語「きはめたる/極めたる」の意味・解説【連体詞】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
きはめたる/極めたる
このテキストでは、古文単語「
きはめたる/極めたる
」の意味、解説とその使用例を記している。
連体詞
■
意味
非常な、このうえもない、はなはだしい
。
[出典]
:
阿蘇の史
今昔物語
「この史は、
極めたる
物云ひにてなむありければ、かくも云ふなりけりとなむ語り伝へたるとや。」
[訳]
:この史は、
この上なく
話の上手な人であったので、このように(盗賊に)言ったのであると語り伝えられているとのことだ。
・
「かたちのいとめでたくおはしけれ」の現代語訳・品詞分解・敬意の向き
・
今昔物語集『検非違使忠明』(今は昔、忠明といふ検非違使〜)わかりやすい現代語訳と解説
・
「人の行き通ふべき所にもあらざりければ」の現代語訳・品詞分解・敬意の向き
・
『さくら花散りぬる風のなごりには水なき空に波ぞ立ちける』現代語訳と解説・品詞分解
・
「さて、この隣の男のもとより、かくなむ」の現代語訳・品詞分解
もっと見る
単語
,
連体詞
,
古文単語
,
今昔物語
,
阿蘇の史
,
解説
,
意味
,
きはめたる
,
極めたる
,
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
22,661
pt
役に立った数
1
pt
う〜ん数
3
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
蜻蛉日記原文全集「それよりたつほどに」
北京とは わかりやすい世界史用語2122
寧波の乱はなぜ起こったのか
4
テムジンとは わかりやすい世界史用語2010
5
古文単語「じゃくまく/せきばく/寂寞」の意味・解説【名詞/形容動詞タリ活用】
6
「モロッコ王国」について調べてみよう
7
0<a<1のときの対数関数y=logₐxのグラフ
8
連体詞の性質とみわけ方(中学国語の文法)
9
因数定理を使った4次方程式の解き方
10
2次関数のグラフの平行移動の解き方[y=ax²+bx+cをx軸にp、y軸にq平行移動する]