新規登録 ログイン
検索条件
科目 数学III
タグ

1

2

3

4

5

16_80
Text_level_1
第2次導関数とは 関数「y=f(x)」の導関数は、「y’=f’(x)」ですよね。 このy’=f’(x)がさらにxでの微分が可能であるとします。(つまり、一度微分して求めた導関数をさらに微分すると... (全て読む)
16_80
Text_level_1
法線とは y=f(x)という関数において、点A(a、f(a))があったとします。 このとき、この点Aにおける接線と垂直に交わる直線のことを法線と言います。 法線の傾きと方程式 この法線をlとし、... (全て読む)
16_80
Text_level_2
はじめに 簡単な問題だと、部分積分を1回やって答えが出るようになっていますが、次の問題のように、2回続けて部分積分を行う問題もあります。 問題 \int_{}^{} x ^{2} \cos 3x... (全て読む)
16_80
Text_level_1
平面上を移動する点の速度と加速度 平面上を移動する点Aの、時刻tにおける座標を(x、y)とします。このとき点Aにおいて、 時刻tにおける速度  \vec{v}  その大きさを| \vec{v} ... (全て読む)
16_80
Text_level_1
無限級数が収束する条件 以下のような無限数列があるとします。 a _{1} ,a _{2} ,a _{3} ,a _{4} \cdots a _{n} \cdots この無限数列の和である無限級... (全て読む)
16_80
Text_level_1
複素数平面 虚数である「i」を含んだ複素数を、平面座標を用いて考えるのが複素数平面です。 この複素数平面、難しそうに思うかもしれませんが、考え方は平面座標のものと変わりありません。まずは、平面座... (全て読む)
16_80
Text_level_1
前回のおさらい ここまで2回にわたって、数列の「収束」と「発散」についてみてきました。今回が3回目です。 ここでは、収束にも発散にもあてはまらない数列について考えていきたいと思います。 振動 ま... (全て読む)
16_80
Text_level_1
無限等比数列 項がどこまでも限りなく続く数列のことを無限数列と言いました。 この無限数列の中でも、以下のような数列を無限等比数列と言います。 a,ar,ar ^{2} ar ^{3} \cdot... (全て読む)
16_80
Text_level_1
分数関数 y= \frac{3}{x}  、y= \frac{3x+4}{x-2} のように、xについての分数式で表された関数のことをxの分数関数と言います。なんだか反比例の式みたいですね。 分... (全て読む)
16_80
Text_level_1
グラフの平行移動 y=2x …① y=2(x-1)+3 …② ①と②のグラフの違いは何だったでしょうか? ②は、①のグラフをx軸方向に1、y軸方向に3だけ平行移動した放物線を描いたはずです。分数... (全て読む)

1

2

3

4

5

知りたいことを検索!

 数学III
 平面上の曲線と複素数平面
   平面上の曲線/媒介変数など
   複素数平面
 数列とその極限
   数列の極限
   無限等比数列
   無限級数
 関数とその極限
   分数関数と無理関数
   合成関数と逆関数
   関数値の極限
 微分法
   微分係数と導関数
   関数の和・差・積・商の導関数
   合成関数の導関数
   三角関数・指数関数・対数関数の導関数
   高次導関数など
   微分法:接線と法線
   微分法:関数値の変化・最大最小
   微分法:関数のグラフ
   微分法:速度と加速度
   微分法:近似値
 積分法
   不定積分と定積分の基本性質
   置換積分法/部分積分法/区間求積法など
   積分の応用(面積/体積/曲線の長さ)
 その他
   その他