新規登録
ログイン
560,367,057 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「あゆむ/歩む」の意味・解説【マ行四段活用】
ことば /
単語
古文単語「あゆむ/歩む」の意味・解説【マ行四段活用】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
あゆむ/歩む
マ行四段活用
未然形
あゆま
連用形
あゆみ
終止形
あゆむ
連体形
あゆむ
已然形
あゆめ
命令形
あゆめ
■
意味:自動詞
歩いて表に出る、立ち去る、歩く
。
[出典]
:
忠度の都落ち
平家物語
「...とて、馬にうち乗り甲の緒を締め、西をさいてぞ
歩ま
せ給ふ。」
[訳]
:...といって、馬に乗り兜の緒をしめて、西を目指して(馬を)
歩ま
せなさいます。
・
古文単語「しろしめす/領ろし召す」の意味・解説【サ行四段活用】
・
古文単語「めしとる/召し取る/召し捕る」の意味・解説【ラ行四段活用】
・
古文単語「まどろむ/微睡む」の意味・解説【マ行四段活用】
・
古文単語「ひとわろし/人悪し」の意味・解説【形容詞シク活用】
・
古文単語「ふかし/深し」の意味・解説【形容詞ク活用】
もっと見る
単語
,
平家物語
,
古文単語
,
解説
,
意味
,
マ行四段活用
,
あゆむ
,
歩む
,
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
24,030
pt
役に立った数
0
pt
う〜ん数
0
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
「おのづから障りも出でまうで来なむ」の現代語訳・品詞分解・敬意の向き
高校物理 気体の圧力の公式の求め方 前半
ホイッグ党とは わかりやすい世界史用語2715
4
フックの法則とばねののびを計算する方法
5
古文単語「きたる/来る」の意味・解説【ラ行四段活用】
6
汎神論
7
「インド共和国」について調べてみよう
8
「トルクメニスタン」について調べてみよう
9
暗黒時代とは わかりやすい世界史用語220
10
等差数列と等比数列のちがい
最近読んだテキスト
化学変化をする物質の質量の割合はいつも一定
10分前以内
古文単語「いまだ/未だ」の意味・解説【副詞】
10分前以内
古文単語「ざえ/才」の意味・解説【名詞】
10分前以内
2次関数の値域の求め方~下に凸のグラフ~
10分前以内
アメン神(アモン神)とは 世界史用語156
10分前以内