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> 古文単語「あゆむ/歩む」の意味・解説【マ行四段活用】
ことば /
単語
古文単語「あゆむ/歩む」の意味・解説【マ行四段活用】
著者名:
走るメロス
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あゆむ/歩む
マ行四段活用
未然形
あゆま
連用形
あゆみ
終止形
あゆむ
連体形
あゆむ
已然形
あゆめ
命令形
あゆめ
■
意味:自動詞
歩いて表に出る、立ち去る、歩く
。
[出典]
:
忠度の都落ち
平家物語
「...とて、馬にうち乗り甲の緒を締め、西をさいてぞ
歩ま
せ給ふ。」
[訳]
:...といって、馬に乗り兜の緒をしめて、西を目指して(馬を)
歩ま
せなさいます。
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単語
,
平家物語
,
古文単語
,
解説
,
意味
,
マ行四段活用
,
あゆむ
,
歩む
,
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
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