新規登録
ログイン
561,944,099 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「あゆむ/歩む」の意味・解説【マ行四段活用】
ことば /
単語
古文単語「あゆむ/歩む」の意味・解説【マ行四段活用】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
あゆむ/歩む
マ行四段活用
未然形
あゆま
連用形
あゆみ
終止形
あゆむ
連体形
あゆむ
已然形
あゆめ
命令形
あゆめ
■
意味:自動詞
歩いて表に出る、立ち去る、歩く
。
[出典]
:
忠度の都落ち
平家物語
「...とて、馬にうち乗り甲の緒を締め、西をさいてぞ
歩ま
せ給ふ。」
[訳]
:...といって、馬に乗り兜の緒をしめて、西を目指して(馬を)
歩ま
せなさいます。
・
古文単語「あひみる/相見る/会ひ見る/逢ひ見る」の意味・解説【マ行上一段活用】
・
古文単語「とうぐう/春宮/東宮」の意味・解説【名詞】
・
古文単語「だいり/内裏」の意味・解説【名詞】
・
古文単語「とりあふ/取り合ふ」の意味・解説【ハ行四段活用/ハ行下二段活用】
・
古文単語「まそほ/真朱/真緒」の意味・解説【名詞】
もっと見る
単語
,
平家物語
,
古文単語
,
解説
,
意味
,
マ行四段活用
,
あゆむ
,
歩む
,
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
24,112
pt
役に立った数
0
pt
う〜ん数
0
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
古代ローマの歴史 1 ローマの起源と共和制
方べきの定理の証明
「すでにしいだしたるさま」の現代語訳
4
『多摩川にさらす手作りさらさらに 何そこの児のここだかなしき』現代語訳と解説
5
カザン=ハン国とは わかりやすい世界史用語2077
6
孟子『何必曰利』書き下し文・現代語訳と解説
7
古文単語「まろや/丸屋」の意味・解説【名詞】
8
1次不等式の文章問題[連立不等式の計算を含む問題]
9
『蟷螂之斧(蟷螂の斧)』 書き下し文・わかりやすい現代語訳(口語訳)と文法解説
10
"may"と"might"の違い
最近読んだテキスト
古文単語「つれづれと/徒然と」の意味・解説【副詞】
10分前以内
扇の弧の長さと面積の求め方・公式
10分前以内
古文単語「しる/知る」の意味・解説【ラ行四段活用・ラ行下二段活用】
10分前以内
点に関して対称な点の座標を求める問題
10分前以内
奴隷王朝とは わかりやすい世界史用語1481
10分前以内