ログイン
566,562,351 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「ひるつかた/昼つ方」の意味・解説【名詞】
ことば /
単語
古文単語「ひるつかた/昼つ方」の意味・解説【名詞】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
ひるつかた/昼つ方
名詞
■
意味
昼ごろ、昼の時分
。
[出典]
:
宮に初めて参りたるころ
枕草子
「
昼つかた
、『今日は、なほ参れ。雪に曇りてあらはにもあるまじ。』など、たびたび召せば...」
[訳]
:
昼ごろ
、「今日は、やはり参上しなさい。雪雲で(空が)曇っているので(姿が)丸見えでもないでしょう。」などと、(中宮様が)何度もお呼び寄せになるので...
・
「しるよし/領る由」の現代語訳・品詞分解
・
古文単語「をさなし/幼し」の意味・解説【形容詞ク活用】
・
古文単語「ちかふ/誓ふ」の意味・解説【ハ行四段活用】
・
古文単語「げらふ/下臈」の意味・解説【名詞】
・
古文単語「あへなし/敢え無し」の意味・解説【形容詞ク活用】
もっと見る
清少納言
,
枕草子
,
単語
,
名詞
,
古文単語
,
解説
,
意味
,
宮に初めて参りたるころ
,
ひるつかた
,
昼つ方
,
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
24,196
pt
役に立った数
2
pt
う〜ん数
1
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
『苛政猛於虎也』書き下し文・口語訳と文法解説
古文単語「きららかなり/煌らかなり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
枕草子 原文全集「返る年の二月廿余日」
4
ジュンガルとは わかりやすい世界史用語2412
5
史思明とは わかりやすい世界史用語712
6
be動詞の過去形
7
三角比の公式(鋭角のとき)
8
加法・減法・乗法・除法のまじった四則計算の順番
9
2次関数"y=2x²+4x-m"がx軸と共有点をもたないときの定数mの範囲を求める問題
10
武士が登場したのはいつ頃か
最近読んだテキスト
「私物に思ほしかしづき給ふこと限りなし」の現代語訳
10分前以内
『かぐや姫の昇天(立てる人どもは~)』の品詞分解(敬語・助動詞など)竹取物語
10分前以内
古文単語「ふすぶ/燻ぶ」の意味・解説【バ行下二段活用】
10分前以内
グラフを使った1次不等式の解き方
10分前以内
蜻蛉日記原文全集「さながら明けくれて廿余日なりにたり」
10分前以内