新規登録 ログイン

9_80 文法 / 文法

枕草子『木の花は』(桐の木の花、紫に咲きたるは〜)の品詞分解

著者名: 走るメロス
Text_level_1
マイリストに追加

格助詞
さま
にくげなれナリ活用の形容動詞「にくげなり」の已然形
ど、接続助詞
格助詞
いと副詞
をかし。シク活用の形容詞「をかし」の終止形
かれがれにナリ活用の形容動詞「かれがれなり」の連用形
さまことにナリ活用の形容動詞「さまことなり」の連用形
咲きカ行四段活用「さく」の連用形
て、接続助詞
必ず副詞
五月五日
格助詞
あふハ行四段活用「あふ」の連体形
係助詞
をかし。シク活用の形容詞「をかし」の終止形


※現代語訳:「木の花は」の現代語訳
1ページへ戻る
前のページを読む
2/2
次のページを読む

Related_title
もっと見る 

Keyword_title

Reference_title
『教科書 国語総合』 教育出版
佐竹昭広、前田金五郎、大野晋 編1990 『岩波古語辞典 補訂版』 岩波書店

この科目でよく読まれている関連書籍

このテキストを評価してください。

※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。

 

テキストの詳細
 閲覧数 47,812 pt 
 役に立った数 20 pt 
 う〜ん数 3 pt 
 マイリスト数 0 pt 

知りたいことを検索!

まとめ
このテキストのまとめは存在しません。