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タグ 漂泊の思ひ

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はじめに ここでは、江戸時代に松尾芭蕉が東北・北陸を旅したときに記した紀行文『奥の細道』の中の「漂白の思い(漂泊の思ひ)」を現代語訳しています。「旅立ち」や「旅こそ栖」というタイトルで書かれてい... (全て読む)
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奥の細道 冒頭 ここでは「奥の細道」の冒頭「月日は百代の過客にして、行き交ふ年もまた旅人なり」から始まる部分の品詞分解を行っています。 タイトルが書籍によって様々で、「おくのほそ道」や「冒頭」、... (全て読む)
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しす/死す サ行変格活用 |未然形|しせ| |連用形|しし| |終止形|しす| |連体形|しする| |已然形|しすれ| |命令形|しせよ| 意味:自動詞 死ぬ。 [出典]: 漂泊の思ひ・旅立ち ... (全て読む)
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そぞろがみ/漫ろ神 名詞 意味 人の心に取り憑いてなんとなく人の心を誘い動かす神。 [出典]: 漂泊の思ひ・旅立ち 奥の細道 「やや年も暮れ、春立てる霞の空に、白河の関越えんと、そぞろ神の物につ... (全て読む)
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はらふ/払ふ/掃ふ 「はらふ」には ①払ふ/掃ふ ②祓ふ などの用法があるが、ここでは「①払ふ/掃ふ」を扱う。 ハ行四段活用 |未然形|はらは| |連用形|はらひ| |終止形|はらふ| |連体形... (全て読む)
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つづる/綴る ラ行四段活用 |未然形|つづら| |連用形|つづり| |終止形|つづる| |連体形|つづる| |已然形|つづれ| |命令形|つづれ| 意味1:他動詞 継ぎ合せる、縫い合わせる、繕う... (全て読む)
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すゆ/据ゆ ヤ行下二段活用 |未然形|すえ| |連用形|すえ| |終止形|すゆ| |連体形|すゆる| |已然形|すゆれ| |命令形|すえよ| 意味:他動詞 据える。 [出典]: 漂泊の思ひ・旅立... (全て読む)
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ろうろうたり/朧朧たり/朧々たり 形容動詞・タリ活用 |未然形|ろうろうたら|◯| |連用形|ろうろうたり|ろうろうと| |終止形|ろうろうたり|◯| |連体形|ろうろうたる|◯| |已然形|ろ... (全て読む)
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をさまる/収まる/納まる 「をさまる」には ①収まる/納まる ②治まる などの用法があるが、ここでは「①収まる/納まる」を扱う。 ラ行四段活用 |未然形|をさまら| |連用形|をさまり| |終止... (全て読む)
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ものから ※形式名詞「もの」に格助詞「から」がついて一語になったもの。 意味1:逆接の確定条件 〜けれども、〜のに。 [出典]:箒木 源氏物語 「月は有り明けにて、光をさまれるものから、影さやか... (全て読む)

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