新規登録
ログイン
562,300,236 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「たちまち/忽ち」の意味・解説【副詞】
ことば /
単語
古文単語「たちまち/忽ち」の意味・解説【副詞】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
たちまち/忽ち
このテキストでは、古文単語「
たちまち/忽ち
」の意味、解説とその使用例を記している。
※「たちまちに/忽ちに」と用いられることが多い。
副詞
■
意味
そのまま、すぐ、急に、一瞬にして
。
[出典]
:
安元の大火
方丈記
「あるいは煙にむせびて倒れ臥し、あるいは炎にまぐれて
たちまち
に死ぬ。」
[訳]
:ある者は煙にむせて倒れふし、ある者は炎で気を失って
すぐ
に死んでしまう。
・
古文単語「きょうず/興ず」の意味・解説【サ行変格活用】
・
古文単語「いかる/怒る」の意味・解説【ラ行四段活用】
・
古文単語「おきまどはす/置き惑はす」の意味・解説【サ行四段活用】
・
古文単語「ながむ/眺む」の意味・解説【マ行下二段活用】
・
古文単語「すまふ/争ふ/辞ふ」の意味・解説【ハ行四段活用】
もっと見る
単語
,
鴨長明
,
方丈記
,
古文単語
,
安元の大火
,
解説
,
意味
,
たちまち
,
忽ち
,
たちまちに
,
忽ちに
,
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
25,901
pt
役に立った数
2
pt
う〜ん数
0
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
蜻蛉日記原文全集「それよりたつほどに」
北京とは わかりやすい世界史用語2122
寧波の乱はなぜ起こったのか
4
テムジンとは わかりやすい世界史用語2010
5
古文単語「じゃくまく/せきばく/寂寞」の意味・解説【名詞/形容動詞タリ活用】
6
「モロッコ王国」について調べてみよう
7
0<a<1のときの対数関数y=logₐxのグラフ
8
連体詞の性質とみわけ方(中学国語の文法)
9
因数定理を使った4次方程式の解き方
10
2次関数のグラフの平行移動の解き方[y=ax²+bx+cをx軸にp、y軸にq平行移動する]
最近読んだテキスト
使徒とは わかりやすい世界史用語1191
10分前以内
『薄く濃き野辺の緑の若草に跡まで見ゆる雪のむら消え』現代語訳と解説・品詞分解
10分前以内
古文単語「おゆ/老ゆ」の意味・解説【ヤ行上二段活用】
10分前以内
化学変化をする物質の質量の割合はいつも一定
10分前以内
ハンブルクとは わかりやすい世界史用語1650
10分前以内