新規登録
ログイン
526,411,124 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「きす/着す/著す」の意味・解説【サ行下二段活用】
ことば /
単語
古文単語「きす/着す/著す」の意味・解説【サ行下二段活用】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
きす/着す/著す
このテキストでは、サ行下二段活用の動詞「
きす/着す/著す
」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
サ行下二段活用
未然形
きせ
連用形
きせ
終止形
きす
連体形
きする
已然形
きすれ
命令形
きせよ
■
意味1:他動詞
(衣などを)
着せる、身にまとわせる
。
[出典]
:
かぐや姫の昇天
竹取物語
「...御衣を取り出でて
着せ
むとす。」
[訳]
:...お着物(天の羽衣)を取り出して(かぐや姫に)
着せ
ようとします。
■
意味2:他動詞
載せる、置く
。
・
古文単語「とむ」の意味・解説
・
古文単語「さるに/然るに」の意味・解説【接続詞】
・
古文単語「むつまし/睦まし」の意味・解説【形容詞シク活用】
・
古文単語「いひおく/言ひ置く」の意味・解説【カ行四段活用】
・
古文単語「おしひしぐ/押し拉ぐ」の意味・解説【ガ行四段活用】
もっと見る
単語
,
竹取物語
,
かぐや姫の昇天
,
古文単語
,
解説
,
意味
,
サ行下二段活用
,
きす
,
着す
,
著す
,
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
29,293
pt
役に立った数
2
pt
う〜ん数
0
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
枕草子『宮に初めて参りたるころ』(昼つかた〜)現代語訳・口語訳と文法解説
エラトステネスとは わかりやすい世界史用語1041
紫式部日記「秋の気配」(秋のけはひ入り立つままに、土御門殿のありさま〜)の品詞分解
4
日本の社会保障制度 Ⅱ
5
フン人とは わかりやすい世界史用語1333
6
to 不定詞の否定形
7
地球と太陽系
8
円と直線の共有点の座標
9
不定詞だけを目的語にする動詞
10
『心なき身にもあはれは知られけり 鴫立つ沢の秋の夕暮れ』現代語訳と解説
最近読んだテキスト
生物基礎 体液とその役割~血液~
10分前以内