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等式の証明 練習問題 次の等式を証明しなさい。 \tan \theta + \frac{1}{ \tan \theta } = \frac{1}{ \sin \theta \cos \theta... (全て読む)
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−θの三角関数の公式 図において、"∠POA=θ"、"OP=r"とします。 x軸を対象に、△POAを対称移動させた三角形を△QOAとします。座標上でみると、"∠QOA=−θ"となります。 このと... (全て読む)
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θ+π/2の三角関数の公式 次の公式を証明していきます。 \sin \left( \theta + \frac{ \pi }{2} \right) = \cos \theta \cos \lef... (全て読む)
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対数の性質 logを含んだ式を計算するために覚えておく公式が3つありました。 ここではそのうちの1つ、 a>0、a≠1、M>0のとき \log _{a} \frac{M}{N} = \log _... (全て読む)
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対数の性質 logを含んだ式を計算するために覚えておく公式が3つありました。 ここではそのうちの1つ、 a>0、a≠1、M>0のとき \log _{a} M ^{n} =n \log _{a} ... (全て読む)
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曲線とx軸の間の面積 積分を使って、図形の面積を求める方法をみていきましょう。 教科書の例題を見ただけで「げっ!」と思う人も多いでしょうが、実はこの面積の問題は、解き方が1つしかないので、その1... (全て読む)
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はじめに ここでは、倍数の和と差の性質を紹介し、その証明を行なってみましょう。 倍数の性質 aとbという2つの整数があります。このaとbがnの倍数であるとき、次のことが言えます。 a+bはnの倍... (全て読む)
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商の導関数の証明 2つの関数f(x)とg(x)が微分可能であるとき、次の公式が成り立ちました。 {f(x)÷g(x)}’={f’(x)g(x)-f(x)g’(x)}÷g(x)g(x) 商の導関数... (全て読む)
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関数f(x)が閉区間[a、b]において連続で、開区間(a、b)において微分可能であるとします。このとき 開区間(a、b)においてつねにf’(x)>0ならば、f(x)は閉区間[a、b]で単調に増加... (全て読む)
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関数f(x)が閉区間[a、b]において連続で、開区間(a、b)において微分可能であるとします。このとき 開区間(a、b)においてつねにf’(x)=0ならば、f(x)は閉区間[a、b]で定数をとり... (全て読む)

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