新規登録
ログイン
526,411,124 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「みゆき/行幸/御幸」の意味・解説【名詞】
ことば /
単語
古文単語「みゆき/行幸/御幸」の意味・解説【名詞】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
ついで/序
このテキストでは、古文単語「
みゆき/行幸/御幸
」の意味、解説とその使用例を記しています。
名詞
■
意味
天皇のお出かけを敬って表す言葉
。
※天皇には「行幸」、上皇や法皇、女院には「御幸」が用いられた。
[出典]
:
百人一首
藤原忠平
「小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば 今ひとたびの
みゆき
待たなむ」
[訳]
:小倉山の峰の紅葉の葉よ。(もしお前に)心があるのならば、今一度、
天皇のお出まし
があるのを(散らずに)待っていてほしい。
・
古文単語「よに/世に」の意味・解説【副詞】
・
古文単語「さらば/然らば」の意味・解説【接続詞/感動詞】
・
古文単語「ふる/触る」の意味・解説【ラ行四段活用/ラ行下二段活用】
・
古文単語「あやしがる/怪しがる」の意味・解説【ラ行四段活用】
・
古文単語「たまさかなり/偶なり/邂逅なり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
もっと見る
単語
,
名詞
,
古文単語
,
百人一首
,
解説
,
意味
,
行幸
,
御幸
,
みゆき
,
藤原忠平
,
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
14,259
pt
役に立った数
0
pt
う〜ん数
0
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
枕草子『宮に初めて参りたるころ』(昼つかた〜)現代語訳・口語訳と文法解説
エラトステネスとは わかりやすい世界史用語1041
紫式部日記「秋の気配」(秋のけはひ入り立つままに、土御門殿のありさま〜)の品詞分解
4
日本の社会保障制度 Ⅱ
5
フン人とは わかりやすい世界史用語1333
6
to 不定詞の否定形
7
地球と太陽系
8
円と直線の共有点の座標
9
不定詞だけを目的語にする動詞
10
『心なき身にもあはれは知られけり 鴫立つ沢の秋の夕暮れ』現代語訳と解説