|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
古文単語「いひやる/言ひ遣る」の意味・解説【ラ行四段活用】 |
|
著作名:
走るメロス
34,017 views |
|
「いひやる/言ひ遣る」の意味・活用・使用例【ラ行四段活用】
このテキストでは、ラ行四段活用の動詞「いひやる/言ひ遣る」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
ラ行四段活用
| 未然形 | いひやら |
| 連用形 | いひやり |
| 終止形 | いひやる |
| 連体形 | いひやる |
| 已然形 | いひやれ |
| 命令形 | いひやれ |
■意味1:他動詞
(手紙や使いの者を通して)
相手に伝える、言い送る。
■意味2:他動詞
全部言う、最後まで言い尽くす、すらすら言う。
※この用法の場合、多くが打消の語を伴って用いられる。
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
古文単語「なほし/直し」の意味・解説【形容詞ク活用】
>
古文単語「あひそふ/相添ふ」の意味・解説【ハ行四段活用】
>
古文単語「こころづくし/心尽くし」の意味・解説【名詞】
>
古文単語「とりつく/取り付く」の意味・解説【カ行四段活用/カ行下二段活用】
>
古文単語「こころたばかり/心謀り」の意味・解説【名詞】
>
デイリーランキング
























