新規登録
ログイン
526,411,124 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「たく/炊く」の意味・解説【カ行四段活用】
ことば /
単語
古文単語「たく/炊く」の意味・解説【カ行四段活用】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
「たく/炊く」の意味・活用・使用例【カ行四段活用】
このテキストでは、カ行四段活用の動詞「
たく/炊く
」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
カ行四段活用
未然形
たか
連用形
たき
終止形
たく
連体形
たく
已然形
たけ
命令形
たけ
■
意味:他動詞
焼く、燃やす
。
[出典]
:
百人一首
「御垣守衛士のたく火の夜は燃え昼は消えつつものをこそ思へ 」
[訳]
:宮中の門を警備する役人が炊く火が、夜には燃えて昼には消えるように、(私も、夜には恋の炎に身を焦がし、昼には消え入るように沈み)物思いをすることです。
・
「昔ありし家」の現代語訳
・
古文単語「まんざ/満座」の意味・解説【名詞】
・
古文単語「つと/苞/苴」の意味・解説【名詞】
・
古文単語「やはらかなり/柔らかなり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
・
古文単語「くは」の意味・解説【感動詞】
もっと見る
古文
,
単語
,
古文単語
,
解説
,
意味
,
テスト対策
,
たく
,
炊く
,
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
10,187
pt
役に立った数
0
pt
う〜ん数
0
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
枕草子『宮に初めて参りたるころ』(昼つかた〜)現代語訳・口語訳と文法解説
エラトステネスとは わかりやすい世界史用語1041
紫式部日記「秋の気配」(秋のけはひ入り立つままに、土御門殿のありさま〜)の品詞分解
4
日本の社会保障制度 Ⅱ
5
フン人とは わかりやすい世界史用語1333
6
to 不定詞の否定形
7
地球と太陽系
8
円と直線の共有点の座標
9
不定詞だけを目的語にする動詞
10
『心なき身にもあはれは知られけり 鴫立つ沢の秋の夕暮れ』現代語訳と解説
最近読んだテキスト
伊勢物語『鳥の子/あだくらべ』(むかし、男ありけり。うらむる人をうらみて〜)の品詞分解
10分前以内
座標上で点と直線の距離を求める練習問題
10分前以内
関係式の求め方
10分前以内
コムーネ(自治都市)とは わかりやすい世界史用語1664
10分前以内
係数と次数
10分前以内