新規登録
ログイン
562,300,236 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「きふ/来経」の意味・解説【ハ行下二段活用】
ことば /
単語
古文単語「きふ/来経」の意味・解説【ハ行下二段活用】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
「きふ/来経」の意味・活用・使用例【ハ行下二段活用】
このテキストでは、ハ行下二段活用の動詞「
きふ/来経経
」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
ハ行下二段活用
未然形
きへ
連用形
きへ
終止形
きふ
連体形
きふる
已然形
きふれ
命令形
きへよ
■
意味:自動詞
年月が経過する、年月がやって来ては去っていく
。
[出典]
:
万葉集
「万代に年は
来経
とも梅の花絶ゆることなく咲きわたるべし」
[訳]
: 永遠に
年がやって来ては去って行く
としても梅の花は絶えることなく咲き続けることでしょう
・
古文単語「うちわる/打ち割る」の意味・解説【ラ行四段活用】
・
古文単語「いまめかし/今めかし」の意味・解説【形容詞シク活用】
・
古文単語「をさまる/収まる/納まる」の意味・解説【ラ行四段活用】
・
古文単語「たのし/楽し」の意味・解説【形容詞シク活用】
・
古文単語「げゆ/解由」の意味・解説【名詞】
もっと見る
単語
,
古文単語
,
万葉集
,
解説
,
意味
,
ハ行下二段活用
,
きふ
,
来経
,
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
16,804
pt
役に立った数
0
pt
う〜ん数
0
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
蜻蛉日記原文全集「それよりたつほどに」
北京とは わかりやすい世界史用語2122
寧波の乱はなぜ起こったのか
4
テムジンとは わかりやすい世界史用語2010
5
古文単語「じゃくまく/せきばく/寂寞」の意味・解説【名詞/形容動詞タリ活用】
6
「モロッコ王国」について調べてみよう
7
0<a<1のときの対数関数y=logₐxのグラフ
8
連体詞の性質とみわけ方(中学国語の文法)
9
因数定理を使った4次方程式の解き方
10
2次関数のグラフの平行移動の解き方[y=ax²+bx+cをx軸にp、y軸にq平行移動する]
最近読んだテキスト
社会主義の始まり~空想的社会主義~
10分前以内
コルドバの大モスク(メスキータ)とは わかりやすい世界史用語1312
10分前以内
天然高分子化合物の種類~天然繊維・天然ゴム・糖~
10分前以内
イスラム世界の歴史 6 マムルーク朝、イル=ハン国、ティムール帝国、オスマン帝国、ムガル帝国ほか
10分前以内
古文単語「ぢゅうぢ/住持」の意味・解説【名詞/サ行変格活用】
10分前以内