新規登録
ログイン
534,926,909 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「いひおく/言ひ置く」の意味・解説【カ行四段活用】
ことば /
単語
古文単語「いひおく/言ひ置く」の意味・解説【カ行四段活用】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
「いひおく/言ひ置く」の意味・活用・使用例【カ行四段活用】
このテキストでは、カ行四段活用の動詞「
いひおく/言ひ置く
」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
カ行四段活用
未然形
いひおか
連用形
いひおき
終止形
いひおく
連体形
いひおく
已然形
いひおけ
命令形
いひおけ
■
意味:他動詞
言い残す
。
[出典]
:
かぐや姫の昇天
竹取物語
「衣着せつる人は、心異になるなりといふ。もの一言、
言ひ置く
べきことありけり。」
[訳]
:(この天の羽)衣を着せた人は、(普通の人のそれとは)心が変わってしまうということです。一言、
言い残す
べきことがありますよ。
・
古文単語「ものあはれなり/物哀れなり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
・
古文単語「いろこのむ/色好む」の意味・解説【連語】
・
古文単語「しるし/著し」の意味・解説【形容詞ク活用】
・
古文単語「ひろめく/閃く」の意味・解説【カ行四段活用】
・
古文単語「あぐ/上ぐ/挙ぐ/揚ぐ」の意味・解説【ガ行下二段活用】
もっと見る
単語
,
竹取物語
,
かぐや姫の昇天
,
古文単語
,
解説
,
意味
,
カ行四段活用
,
いひおく
,
言ひ置く
,
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
23,897
pt
役に立った数
0
pt
う〜ん数
0
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
沙石集『歌ゆえに命を失ふ事(天徳の御歌合のとき〜)』の現代語訳
百人一首56『あらざらむこの世のほかの思ひ出にいまひとたびの逢ふこともがな』現代語訳と解説
簡単な平方根の四則計算
4
ヘースティングズの戦いとは わかりやすい世界史用語1431
5
ルートヴィヒ1世とは わかりやすい世界史用語1403
6
最大最小値を使って円錐の体積を求める
7
「欠伸」あなたは読める?正しい読み方と意味を解説
8
ニュートン力学における位置と速度と加速度
9
柳宗元『捕蛇者説(永州之野産異蛇〜)』現代語訳(口語訳)・書き下し文と解説
10
「 括る」あなたは読める?正しい読み方と意味を解説
最近読んだテキスト
アレクサンドロス大王が広大な帝国を支配した方法
10分前以内
風姿花伝『七歳』の現代語訳・内容
10分前以内
古文単語「おもひおく/思ひ置く」の意味・解説【カ行四段活用】
10分前以内