|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
古文単語「やへむぐら/八重むぐら」の意味・解説【名詞】 |
|
著作名:
走るメロス
8,666 views |
|
「やへむぐら/八重むぐら」の意味・活用・使用例【名詞】
このテキストでは、古文単語「やへむぐら/八重むぐら」の意味、解説とその使用例を記している。
名詞
■意味
幾重にも重なったつる草。
[出典]:百人一首
「八重むぐら茂れる宿のさびしきに人こそ見えね秋は来にけり」
[訳]:幾重にも重なったつる草が生い茂った宿はひっそりとして寂しく、(訪れる)人の姿は見えないが、それでも秋はやって来るのだなぁ
「八重むぐら茂れる宿のさびしきに人こそ見えね秋は来にけり」
[訳]:幾重にも重なったつる草が生い茂った宿はひっそりとして寂しく、(訪れる)人の姿は見えないが、それでも秋はやって来るのだなぁ
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
「はかばかしき後ろ見」の現代語訳
>
古文単語「よせ/寄せ」の意味・解説【名詞】
>
古文単語「やすらふ/休らふ」の意味・解説【ハ行四段活用/ハ行下二段活用】
>
古文単語「すみなす/住み成す」の意味・解説【サ行四段活用】
>
古文単語「さしあたりて/差し当たりて」の意味・解説【副詞】
>
デイリーランキング
























