新規登録
ログイン
553,146,427 views
国語
現代文
古文
漢文
英語
数学
数学I
数学A
数学II
数学B
数学III
社会
日本史
世界史
地理
政治経済
現代社会
倫理
理科
化学
生物
物理
地学
中学国語
中学英語
中学数学
中学社会
中学社会 歴史
中学社会 地理
中学社会 公民
中学理科
マナペディアトップ
> 高校 >
古文
> ことば >
単語
> 古文単語「つたへしる/伝へ知る」の意味・解説【ラ行四段活用】
ことば /
単語
古文単語「つたへしる/伝へ知る」の意味・解説【ラ行四段活用】
著者名:
走るメロス
マイリストに追加
つたへしる/伝へ知る
このテキストでは、ラ行四段活用の動詞「
つたへしる/伝へ知る
」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
ラ行四段活用
未然形
つたへしら
連用形
つたへしり
終止形
つたへしる
連体形
つたへしる
已然形
つたへしれ
命令形
つたへしれ
■
意味:他動詞
人から伝え聞いて知っている
。
[出典]
:
或者、子を法師になして
徒然草
「ますほの薄(すすき)、まそほの薄など言ふ事あり。渡辺の聖、この事を
伝へ知り
たり。」
[訳]
:ますほのすすき(といったり)、まそほのすすきなどと言ったりする事がある。渡辺の聖が、この事を
伝え聞いて知っ
ている。
・
古文単語「さやかなり/清かなり/明かなり/分明かなり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
・
古文単語「をし/惜し」の意味・解説【形容詞シク活用】
・
古文単語「ふ/経」の意味・解説【ハ行下二段活用】
・
古文単語「つつむ/包む/裹む」の意味・解説【マ行四段活用】
・
古文単語「はぢかはす/恥ぢ交はす」の意味・解説【サ行四段活用】
もっと見る
徒然草
,
単語
,
古文単語
,
兼好法師
,
一事を必ず成さんと思はば
,
解説
,
意味
,
ラ行四段活用
,
つたへしる
,
伝へ知る
,
或者、子を法師になして
,
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
この科目でよく読まれている関連書籍
このテキストを評価してください。
(選択して下さい)
わかりやすかった、ありがとう!
理解ができた、ありがとう!
勉強になった、ありがとう!
疑問がとけた、ありがとう!
その他
(選択して下さい)
カテゴリー違い
事実と異なる/計算式が違う
誤字脱字が多い
記事に誤りがある
マイリストに追加
(選択して下さい)
マルチポスト
個人情報開示
悪質サイトリンク
公序良俗に違反
マナー違反
添付データ違反
著作権侵害
違法行為
その他
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。
テキストの詳細
閲覧数
17,156
pt
役に立った数
0
pt
う〜ん数
0
pt
マイリスト数
0
pt
知りたいことを検索!
まとめ
このテキストのまとめは存在しません。
デイリーランキング
古文単語「いたはる/労る」の意味・解説【ラ行四段活用】
古今著聞集『能は歌詠み』のわかりやすい現代語訳・口語訳と解説
マルクス=アウレリウス=アントニヌス帝(哲学)とは わかりやすい世界史用語1171
4
イエメンとは わかりやすい世界史用語1233
5
『鴻門之会』(沛公已去、間至軍中〜)わかりやすい現代語訳・書き下し文と解説
6
わかりやすい不定積分の解説・解き方
7
なぜ虫は光に集まるのか
8
古文単語「さらなり/更なり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
9
名詞の複数形の作り方-規則的なもの-
10
論語『子曰、吾十有五而志乎学(吾十有五にして学に志す)』解説・書き下し文・口語訳
最近読んだテキスト
古文単語「まじる/交じる/混じる/雑じる」の意味・解説【ラ行四段活用】
10分前以内
わかりやすく解説[対称式・基本対称式・交代式とは]
10分前以内
『ラーマーヤナ』とは わかりやすい世界史用語812
10分前以内
古文単語「あざける/嘲る」の意味・解説【ラ行四段活用】
10分前以内
イラン=イスラーム文化とは わかりやすい世界史用語1552
10分前以内