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単語
古文単語「まつ/待つ」の意味・解説【タ行四段活用】
著者名:
走るメロス
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「まつ/待つ」の意味・活用・使用例【タ行四段活用】
このテキストでは、タ行四段活用の動詞「
まつ/待つ
」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
タ行四段活用
未然形
また
連用形
まち
終止形
まつ
連体形
まつ
已然形
まて
命令形
まて
■
意味:他動詞
待つ
。
[出典]
:
かぐや姫の昇天
竹取物語
「その時にかぐや姫、 『しばし
待て
。』と言ふ。」
[訳]
:その時にかぐや姫は、「少しの間
待ちなさい
。」と言います。
・
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単語
,
竹取物語
,
かぐや姫の昇天
,
古文単語
,
解説
,
意味
,
タ行四段活用
,
まつ
,
待つ
,
ベネッセ全訳古語辞典 改訂版 Benesse
全訳読解古語辞典 第四版 三省堂
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