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古文単語「ざふしき/ざっしき/雑色」の意味・解説【名詞】 |
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著作名:
走るメロス
4,178 views |
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「ざふしき/ざっしき/雑色」の意味・活用・使用例【名詞】
このテキストでは、古文単語「ざふしき/ざっしき/雑色」の意味、解説とその使用例を記しています。
名詞
■意味1
雑役を務める無位の役人、雑役に従事した下男。
[出典]:顕雅の言ひ間違ひ 十訓抄
「...供なる雑色(ざふしき)をよびて、『車の降るに時雨さし入れよ』とのたまひけるを、」
[訳]:(顕雅卿は)従者である雑色を呼んで、「車が降るから時雨を中に入れなさい」とおっしゃったところ...
「...供なる雑色(ざふしき)をよびて、『車の降るに時雨さし入れよ』とのたまひけるを、」
[訳]:(顕雅卿は)従者である雑色を呼んで、「車が降るから時雨を中に入れなさい」とおっしゃったところ...
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