|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
古文単語「さうなし/双無し」の意味・解説【形容詞ク活用】 |
|
著作名:
走るメロス
28,683 views |
|
「さうなし/双無し」の意味・活用・使用例【形容詞ク活用】
このテキストでは、ク活用の形容詞「さうなし/双無し」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
形容詞・ク活用
| 未然形 | さうなく | さうなから |
| 連用形 | さうなく | さうなかり |
| 終止形 | さうなし | ◯ |
| 連体形 | さうなき | さうなかる |
| 已然形 | さうなけれ | ◯ |
| 命令形 | ◯ | さうなかれ |
■意味
並ぶものがない、比類するものがないくらいに素晴らしい。
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
古文単語「きく/聞く/聴く」の意味・解説【カ行四段活用】
>
古文単語「をさをさ」の意味・解説【副詞】
>
古文単語「うちかたぶく/打ち傾く」の意味・解説【カ行四段活用】
>
古文単語「さめく」の意味・解説【カ行四段活用】
>
古文単語「おもひのほかなり/思ひのほかなり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
>
最近見たテキスト
|
古文単語「さうなし/双無し」の意味・解説【形容詞ク活用】
10分前以内
|
>
|
デイリーランキング
注目テキスト
























