|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
古文単語「こころさかし/心賢し」の意味・解説【形容詞シク活用】 |
|
著作名:
走るメロス
21,880 views |
|
こころさかし/心賢し
このテキストでは、シク活用の形容詞「こころさかし/心賢し」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
形容詞・シク活用
| 未然形 | こころさかしく | こころさかしから |
| 連用形 | こころさかしく | こころさかしかり |
| 終止形 | こころさかし | ◯ |
| 連体形 | こころさかしき | こころさかしかる |
| 已然形 | こころさかしけれ | ◯ |
| 命令形 | ◯ | こころさかしかれ |
■意味
気が強い、気丈である。
備考
名詞「心」+シク活用の形容詞「さかし」とする考え方もある。
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
古文単語「もとな」の意味・解説【副詞】
>
古文単語「ゑひあく/酔ひ飽く」の意味・解説【カ行四段活用】
>
「世の中にある人と栖」の現代語訳
>
古文単語「びんなし/便なし」の意味・解説【形容詞ク活用】
>
古文単語「もとより/元より/固より」の意味・解説【副詞】
>
デイリーランキング
























