|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
古文単語「もとより/元より/固より」の意味・解説【副詞】 |
|
著作名:
走るメロス
37,970 views |
|
「もとより/元より/固より」の意味・活用・使用例【副詞】
このテキストでは、古文単語「もとより/元より/固より」の意味、解説とその使用例を記しています。
副詞
■意味1
以前から。
■意味2
初めから、もともと。
[出典]:土佐日記 紀貫之
「船君の病者、もとよりこちごちしき人にて...」
[訳]:船の主人である病人(紀貫之)は、もともと無風流な人で...
「船君の病者、もとよりこちごちしき人にて...」
[訳]:船の主人である病人(紀貫之)は、もともと無風流な人で...
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
古文単語「かくしも/斯くしも」の意味・解説【連語】
>
古文単語「もてかしづく/もて傅く」の意味・解説【カ行四段活用】
>
古文単語「さだめなし/定め無し」の意味・解説【形容詞ク活用】
>
「かろきかた/軽き方」の現代語訳
>
古文単語「しふ/強ふ」の意味・解説【ハ行上二段活用】
>
最近見たテキスト
|
古文単語「もとより/元より/固より」の意味・解説【副詞】
10分前以内
|
>
|
























