|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
古文単語「しぬ/死ぬ」の意味・解説【ナ行変格活用】 |
|
著作名:
走るメロス
44,476 views |
|
しぬ/死ぬ
このテキストでは、ナ行変格活用の動詞「しぬ/死ぬ」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
ナ行変格活用
| 未然形 | しな |
| 連用形 | しに |
| 終止形 | しぬ |
| 連体形 | しぬる |
| 已然形 | しぬれ |
| 命令形 | しね |
■意味1:自動詞
死ぬ、息が絶える。
■意味2:自動詞
(死んだように見えることから)
気絶する。
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
古文単語「さては/然ては」の意味・解説【副詞・接続詞】
>
「世の中にある人と栖」の現代語訳
>
古文単語「おる/下る/降る」の意味・解説【ラ行上二段活用】
>
古文単語「さしあたりて/差し当たりて」の意味・解説【副詞】
>
古文単語「えならず/え成らず」の意味・解説【連語】
>
デイリーランキング
























