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徒然草『ある者、子を法師になして』の品詞分解
著作名: 走るメロス
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に(格助詞)、
仏事
の(格助詞)
後、

など(副助詞)
勧むる(マ行下二段活用・連体形)
こと
あら(ラ行変格活用・未然形)
む(婉曲の助動詞・連体形)
に(格助詞)、
法師
の(格助詞)
むげに(副詞)

なき(形容詞・ク活用・連体形)
は(係助詞)、
檀那
すさまじく(形容詞・シク活用・連用形)
思ふ(ハ行四段活用・終止形)
べし(推量の助動詞・終止形)
とて(格助詞)、
早歌
と(格助詞)
いふ(ハ行四段活用・連体形)

を(格助詞)
ならひ(ハ行四段活用・連用形)
けり(過去の助動詞・終止形)。

二つ
の(格助詞)
わざ、
やうやう(副詞)

に(格助詞)
入り(ラ行四段活用・連用形)
けれ(過去の助動詞・已然形)
ば(接続助詞)、
いよいよ(副詞)、
よく(形容詞・ク活用・連用形)
し(サ行変格活用・連用形)
たく(願望の助動詞・連用形)
おぼえ(ヤ行下二段活用・連用形)
て(接続助詞)、
たしなみ(マ行四段活用・連用形)
ける(過去の助動詞・連体形)
ほど
に(接続助詞)、
説経
習ふ(ハ行四段活用・終止形)
べき(当然の助動詞・連体形)

なく(形容詞・ク活用・連用形)
て(接続助詞)

より(ラ行四段活用・連用形)
に(完了の助動詞・連用形)
けり(過去の助動詞・終止形)。





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