|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
古文単語「しづかなり/静かなり/閑かなり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】 |
|
著作名:
走るメロス
40,012 views |
|
しづかなり/静かなり/閑かなり
このテキストでは、ナリ活用の形容動詞「しづかなり/静かなり/閑かなり」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
形容動詞・ナリ活用
| 未然形 | しづかなら | ◯ |
| 連用形 | しづかなり | しづかに |
| 終止形 | しづかなり | ◯ |
| 連体形 | しづかなる | ◯ |
| 已然形 | しづかなれ | ◯ |
| 命令形 | しづかなれ | ◯ |
■意味1
物音がしない、静かである。
■意味2
落ち着いている、穏やかである、ゆったりとしている、冷静な様子である。
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
古文単語「とざまかうざま/とざまこうざま」の意味・解説【副詞】
>
「かかるわざ」の現代語訳・品詞分解・敬意の向き
>
古文単語「ものあはれなり/物哀れなり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
>
古文単語「えやは」の意味・解説【連語】
>
古文単語「ついで/序」の意味・解説【名詞】
>
デイリーランキング
注目テキスト
























