|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
古文単語「さいなむ/苛む/嘖む」の意味・解説【マ行四段活用】 |
|
著作名:
走るメロス
50,750 views |
|
「さいなむ/苛む/嘖む」の意味・活用・使用例【マ行四段活用】
このテキストでは、マ行四段活用の動詞「さいなむ/苛む/嘖む」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
マ行四段活用
| 未然形 | さいなま |
| 連用形 | さいなみ |
| 終止形 | さいなむ |
| 連体形 | さいなむ |
| 已然形 | さいなめ |
| 命令形 | さいなめ |
※「さきなむ」のイ音便からなる言葉。主に、立場が上の者が下の者に対して用いる。
■意味:他動詞
しかる、責める、いじめる。
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
古文単語「ただ/直」の意味・解説【副詞】
>
古文単語「きたる/来る」の意味・解説【ラ行四段活用】
>
古文単語「うす/失す」の意味・解説【サ行下二段活用】
>
古文単語「よそほし/装ほし」の意味・解説【形容詞シク活用】
>
古文単語「おはす/御座す」の意味・解説【サ行変格活用】
>
最近見たテキスト
|
古文単語「さいなむ/苛む/嘖む」の意味・解説【マ行四段活用】
10分前以内
|
>
|
デイリーランキング
注目テキスト
























