|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
古文単語「えうなし/要無し」の意味・解説【形容詞ク活用】 |
|
著作名:
走るメロス
50,123 views |
|
「えうなし/要無し」の意味・活用・使用例【形容詞・ク活用】
このテキストでは、ク活用の形容詞「えうなし/要無し」の意味、活用、解説とその使用例を記しています。
形容詞・ク活用
| 未然形 | えうなく | えうなから |
| 連用形 | えうなく | えうなかり |
| 終止形 | えうなし | ◯ |
| 連体形 | えうなき | えうなかる |
| 已然形 | えうなけれ | ◯ |
| 命令形 | ◯ | えうなかれ |
■意味
必要がない、役に立たない。
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
古文単語「ありとある/有りと有る」の意味・解説【連語】
>
古文単語「しのぶ/偲ぶ/慕ぶ/賞ぶ」の意味・解説【バ行四段活用/バ行上二段活用】
>
古文単語「かたがた/方方」の意味・解説【名詞】
>
古文単語「ろうろうたり/朧朧たり/朧々たり」の意味・解説【形容動詞タリ活用】
>
古文単語「あく/開く/空く」の意味・解説【カ行四段活用】
>
最近見たテキスト
|
古文単語「えうなし/要無し」の意味・解説【形容詞ク活用】
10分前以内
|
>
|
デイリーランキング
























