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古文単語「おなじ」の意味・解説【形容詞シク活用】
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百人一首21『今来むと言ひしばかりに長月の有明けの月を待ち出でつるかな』現代語訳と解説(句切れの有無など)
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古文単語「ながつき/ながづき/長月/九月」の意味・解説【名詞】
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古文単語「ありあけのつき/有明の月」の意味・解説【名詞】
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百人一首22『吹くからに秋の草木のしをるればむべ山風をあらしといふらむ』現代語訳と解説(掛詞など)
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古文単語「しをる/萎る」の意味・解説【ラ行下二段活用】
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百人一首23『月見れば千々にものこそ悲しけれわが身ひとつの秋にはあらねど』現代語訳と解説(係り結びなど)
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古文単語「ちぢなり/千々なり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
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百人一首24『このたびは幣も取りあへず手向山紅葉のにしき神のまにまに』現代語訳と解説(句切れ・掛詞・縁語など)
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古文単語「まにまに/随に」の意味・解説【連語】
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