|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
古文単語「ふみわく/踏み分く」の意味・解説【カ行下二段活用】 |
|
著作名:
走るメロス
15,234 views |
|
ふみわく/踏み分く
このテキストでは、カ行下二段活用の動詞「ふみわく/踏み分く」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
カ行下二段活用
| 未然形 | ふみわけ |
| 連用形 | ふみわけ |
| 終止形 | ふみわく |
| 連体形 | ふみわくる |
| 已然形 | ふみわくれ |
| 命令形 | ふみわけよ |
■意味1:他動詞
踏んで分け入る、足で分けながら進む。
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
古文単語「しいだす/為出だす」の意味・解説【サ行四段活用】
>
古文単語「かりそめなり/仮初なり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
>
古文単語「わぶ/侘ぶ」の意味・解説【バ行上二段活用】
>
古文単語「こもる/籠る/隠る」の意味・解説【ラ行四段活用】
>
古文単語「をめく/喚く」の意味・解説【カ行四段活用】
>
























