manapedia
更新日時:
古文単語「しゅっし/出仕」の意味・解説【名詞/サ行変格活用】
著作名: 走るメロス
2,362 views
しゅっし/出仕

このテキストでは、古文単語「しゅっし/出仕」の意味、活用、解説とその使用例を記している。

名詞

意味1

仕官、官職につくこと

意味2

出勤、勤めに出ること

意味3

ある特定の場所や席などに出ること

※「す」が付いてサ行変格活用の動詞「しゅっしす/出仕す」となる。その場合の活用は以下の通り。



サ行変格活用

未然形しゅっしせ
連用形しゅっしし
終止形しゅっしす
連体形しゅっしする
已然形しゅっしすれ
命令形しゅっしせよ


このテキストを評価してください。
役に立った
う~ん・・・
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。