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更新日時:
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源氏物語「橋姫」(秋の末つ方〜)の品詞分解 |
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著作名:
走るメロス
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「山おろし
に(格助詞)
たへ(ハ行下二段活用・未然形)
ぬ(打消の助動詞・連体形)
木の葉
の(格助詞)
露
より(格助詞)
も(係助詞)
あやなく(形容詞・ク活用・連用形)
もろき(形容詞・ク活用・連体形)
我(代名詞)
が(格助詞)
涙
かな(終助詞)
山がつ
の(格助詞)
おどろく(カ行四段活用・連体形)
も(係助詞)
うるさし(形容詞・ク活用・終止形)。」
とて(格助詞)、
随身
の(格助詞)
音
も(係助詞)
せ(サ行変格活用・未然形)
させ(使役の助動詞・連用形)
給は(尊敬の補助動詞・ハ行四段活用・未然形)
ず(打消の助動詞・終止形)。
柴
の(格助詞)
籬
を(格助詞)
分け(カ行下二段活用・連用形)
つつ(接続助詞)、
そこはかとなき(連語:副詞「そこはかと」+形容詞「なし」・ク活用・連体形)
水
の(格助詞)
流れども
を(格助詞)
踏みしだく(カ行四段活用・連体形)
駒
の(格助詞)
足音
も(係助詞)、
なほ(副詞)、
忍び(バ行上二段活用・連用形)
て(接続助詞)
と(格助詞)
用意し(サ行変格活用・連用形)
給へ(尊敬の補助動詞・ハ行四段活用・命令形)
る(存続の助動詞・連体形)
に(接続助詞)、
隠れなき(形容詞・ク活用・連体形)
御にほひ
ぞ(係助詞)、
風
に(格助詞)
従ひ(ハ行四段活用・連用形)
て(接続助詞)、
「主
知ら(ラ行四段活用・未然形)
ぬ(打消の助動詞・連体形)
香。」
と(格助詞)
おどろく(カ行四段活用・連体形)、
寝覚め
の(格助詞)
家々
あり(ラ行変格活用・・連用形)
ける(過去の助動詞・連体形)。
つづき
「近くなるほどに〜」の品詞分解
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