|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
古文単語「ことになす/異になす」の意味・解説【連語・サ行四段活用】 |
|
著作名:
走るメロス
22,905 views |
|
ことになす/異になす
このテキストでは、古文単語「ことになす/異になす」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
連語
名詞「異」と格助詞「に」、そしてサ行四段活用の動詞「なす」が一語になったもの。サ行四段活用の動詞「ことになす」と捉える場合は、活用は次の通り。
サ行四段活用
| 未然形 | ことになさ |
| 連用形 | ことになし |
| 終止形 | ことになす |
| 連体形 | ことになす |
| 已然形 | ことになせ |
| 命令形 | ことになせ |
■意味
普通ではない様子をする。
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
古文単語「みる/見る」の意味・解説【マ行上一段活用】
>
古文単語「たく/炊く」の意味・解説【カ行四段活用】
>
古文単語「みそかなり/密かなり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
>
古文単語「にる/似る」の意味・解説【ナ行上一段活用】
>
古文単語「こころもとなし/心許なし」の意味・解説【形容詞ク活用】
>
デイリーランキング
























