|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
古文単語「おほし/多し」の意味・解説【形容詞ク活用】 |
|
著作名:
走るメロス
73,616 views |
|
おほし/多し
このテキストでは、ク活用の形容詞「おほし/多し」の意味、活用、解説とその使用例を記しています。
形容詞・ク活用
| 未然形 | おほく | おほから |
| 連用形 | おほく | おほかり |
| 終止形 | おほし | ◯ |
| 連体形 | おほき | おほかる |
| 已然形 | おほけれ | ◯ |
| 命令形 | ◯ | おほかれ |
■意味
(数が)
大きい、たくさんある。
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
古文単語「ちりすぐ/散り過ぐ」の意味・解説【ガ行上二段活用】
>
古文単語「あし/悪し」の意味・解説【形容詞シク活用】
>
古文単語「のぼる/上る/登る/昇る」の意味・解説【ラ行四段活用】
>
古文単語「かなしむ/悲しむ」の意味・解説【マ行四段活用】
>
古文単語「けうらなり/清らなり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
>
























