|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
2次関数[y=ax²+bx+cのグラフの頂点を求める方法] |
|
著作名:
ふぇるまー
69,880 views |
|
y=ax²+bx+cのグラフの頂点
ここでは、"y=ax²+bx+c"のグラフの頂点の求め方についてみていきましょう。
グラフの頂点は、"y=ax²+bx+c"を平方完成して"y=a(x−p)²+q"の形にすることで求めることができましたね。
このことから、"y=ax²+bx+c"のグラフの頂点は、
と表すことができます。
頂点の座標がわかればできることが広がる
例えばグラフが次のような位置にある場合、
頂点の座標は、
(x軸は負だな)
(y軸は正だな)
といった具合に、頂点が正なのか、それとも負なのかを探ることができます。
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
数学Ⅰの2次関数で使う公式の一覧
>
2次関数「定義域が0≦x≦aのときの最小値を考える問題」
>
平行移動とは[座標を使ってわかりやすく説明]
>
y=ax²+bx+cのグラフの描き方(頂点が原点を通らない2次関数のグラフ)
>
2次関数の頂点の求め方
>
最近見たテキスト
|
2次関数[y=ax²+bx+cのグラフの頂点を求める方法]
10分前以内
|
>
|
























