|
|
|
|
|
更新日時:
|
|
![]() |
大鏡『菅原道真の左遷(都府楼の鐘)』の品詞分解 |
|
著作名:
走るメロス
77,450 views |
|
又(接続詞)、
か(代名詞)
の(格助詞)
筑紫
にて(格助詞)、
九月九日、
菊
の(格助詞)
花
を(格助詞)
御覧じ
ける(過去の助動詞・連体形)
ついで
に(格助詞)、
いまだ(副詞)
京
に(格助詞)
おはしまし(サ行四段活用・連用形)
し(過去の助動詞・連体形)
時、
九月
の(格助詞)
今宵、
内裏
にて(格助詞)
菊
の(格助詞)
宴
あり(ラ行変格活用・連用形)
し(過去の助動詞・連体形)
に(格助詞)、
こ(代名詞)
の(格助詞)
大臣
の(格助詞)
作ら(ラ行四段活用・未然形)
せ(尊敬の助動詞・連用形)
給ひ(補助動詞・ハ行四段活用・連用形・尊敬語)
ける(過去の助動詞・連体形)
詩
を(格助詞)、
帝
かしこく(形容詞・シク活用・連用形)
感じ(サ行変格活用・連用形)
給ひ(補助動詞・ハ行四段活用・連用形・尊敬語)
て(接続助詞)、
御衣
賜はり(ラ行四段活用・連用形)
給へ(補助動詞・ハ行四段活用・已然形・尊敬語)
り(完了の助動詞・連用形)
し(過去の助動詞・連体形)
を(格助詞)、
筑紫
に(格助詞)
も(タ行四段活用・連用形)
て(接続助詞)
下ら(ラ行四段活用・未然形)
しめ(尊敬の助動詞・連用形)
給へ(補助動詞・ハ行四段活用・已然形・尊敬語)
り(完了の助動詞・連用形)
けれ(過去の助動詞・已然形)
ば(接続助詞)、
御覧ずる(サ行変格活用・連体形)
に(接続助詞)、
いとど(副詞)
そ(代名詞)
の(格助詞)
折
思し召し出で(ダ行下二段活用・連用形)
て(接続助詞)、
作ら(ラ行四段活用・未然形)
しめ(尊敬の助動詞・連用形)
給ひ(補助動詞・ハ行四段活用・連用形・尊敬語)
ける(過去の助動詞・連体形)、
去年今夜侍清涼
秋思詩篇独断腸
恩賜御衣今在此
奉持毎日拝余香
こ(代名詞)
の(格助詞)
詩、
いと(副詞)
かしこく(形容詞・シク活用・連用形)
人々
感じ(サ行変格活用・連用形)
申さ(補助動詞・サ行四段活用・未然形・謙譲語)
れ(尊敬の助動詞・連用形)
き(過去の助動詞・終止形)。
このテキストを評価してください。
|
役に立った
|
う~ん・・・
|
※テキストの内容に関しては、ご自身の責任のもとご判断頂きますようお願い致します。 |
|
『筑紫に、なにがしの押領使』の品詞分解 徒然草
>
伊勢物語『つひにゆく道』(昔、男わづらひて、心地死ぬべくおぼえければ〜)の品詞分解
>
竹取物語 『蓬莱の玉の枝』の品詞分解(これをかぐや姫聞きて、「この奉る文を取れ」~)
>
おくのほそ道『草加』(ことし元禄二年にや〜)の品詞分解
>
徒然草『をりふしの移り変わるこそ』(灌仏のころ、祭りのころ〜)の品詞分解2
>
最近見たテキスト
|
大鏡『菅原道真の左遷(都府楼の鐘)』の品詞分解
10分前以内
|
>
|
デイリーランキング
注目テキスト
























