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古文単語「しゅっし/出仕」の意味・解説【名詞/サ行変格活用】 |
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著作名:
走るメロス
20,184 views |
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しゅっし/出仕
このテキストでは、古文単語「しゅっし/出仕」の意味、活用、解説とその使用例を記している。
名詞
■意味1
仕官、官職につくこと。
■意味2
出勤、勤めに出ること。
■意味3
ある特定の場所や席などに出ること。
※「す」が付いてサ行変格活用の動詞「しゅっしす/出仕す」となる。その場合の活用は以下の通り。
サ行変格活用
| 未然形 | しゅっしせ |
| 連用形 | しゅっしし |
| 終止形 | しゅっしす |
| 連体形 | しゅっしする |
| 已然形 | しゅっしすれ |
| 命令形 | しゅっしせよ |
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