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百人一首93『世の中は常にもがもな渚さこぐあまの小舟の綱手かなしも』現代語訳と解説(句切れ、本歌取りなど)
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古文単語「つねなり/常なり」の意味・解説【形容動詞ナリ活用】
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百人一首1『秋の田のかりほの庵の苫をあらみわが衣手は露に濡れつつ』現代語訳と解説(掛詞・品詞分解など)
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古文単語「あらし/粗し」の意味・解説【形容詞ク活用】
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百人一首2『春すぎて夏きにけらし白たへの衣ほすてふ天の香具山』現代語訳と解説(枕詞・品詞分解など)
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百人一首4『田子の浦にうち出でてみれば白妙の富士の高嶺に雪は降りつつ』現代語訳と解説(枕詞・品詞分解)
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百人一首5『奥山にもみぢ踏み分け鳴く鹿の声聞く時ぞ秋は悲しき』現代語訳と解説(係り結び・品詞分解)
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古文単語「おくやま/奥山」の意味・解説【名詞】
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古文単語「ふみわく/踏み分く」の意味・解説【カ行下二段活用】
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百人一首6『かささぎの渡せる橋に置く霜の白きを見れば夜ぞふけにける』現代語訳と解説(係り結びなど)
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