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古文単語「いぬ/往ぬ/去ぬ」の意味・解説【ナ行変格活用】
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百人一首55『滝の音は絶えて久しくなりぬれど名こそ流れてなほ聞こえけれ』現代語訳と解説(縁語・頭韻など)
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百人一首64『朝ぼらけ宇治の川霧絶え絶えにあらはれわたる瀬々の網代木』現代語訳と解説
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百人一首74『憂かりける人を初瀬の山おろしよはげしかれとは祈らぬものを』現代語訳と解説(歌枕、縁語など)
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百人一首83『世の中よ道こそなけれ思ひ入る山の奥にも鹿ぞ鳴くなる』現代語訳と解説(係り結び・句切れなど)
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百人一首85『夜もすがらもの思ふころは明けやらで閨のひまさへつれなかりけり』現代語訳と解説(句切れなど)
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百人一首92『わが袖は潮干に見えぬ沖の石の人こそしらね乾く間もなし』現代語訳と解説(序詞など)
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百人一首95『おほけなく憂き世の民におほふかなわが立つ杣に墨染の袖』現代語訳と解説(縁語・句切れ・掛詞など)
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