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伊勢物語『東下り・駿河国』(行き行きて、駿河の国に〜)のわかりやすい現代語訳と解説
著作名: 走るメロス
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品詞分解

※品詞分解:『東下り(駿河国編)』(行き行きて、駿河の国にいたりぬ〜)の品詞分解



単語

(※1)暗うク活用の形容詞「くらし」の連用形「くらく」のウ音便
(※2)見し人以前会ったことのある人
(※3)つくカ行下二段活用「つく」の終止形。ここでは、「言付ける、託す」の意で訳す
(※4)白うク活用の形容詞「しろし」の連用形「しろく」のウ音便
(※5)なり形、形状
(※6)塩尻塩田で円錐形に砂を積み上げたもの。これに海水をかけて乾燥させることで塩分を固着させる。


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伊勢物語『東下り(駿河国)』テストで出題されそうな問題

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