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タグ 古今著聞集

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『大江山・小式部内侍が大江山の歌のこと』 このテキストでは、十訓抄や古今著聞集の一節『大江山・小式部内侍が大江山の歌のこと』(和泉式部、保昌が妻にて、丹後に下りけるほどに〜)の内容とポイントを記... (全て読む)
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うつろふ/移ろふ 「うつろふ」には ①移ろふ ②写ろふ などの用法があるが、ここでは「①移ろふ」を扱う。 ハ行四段活用 |未然形|うつろは| |連用形|うつろひ| |終止形|うつろふ| |連体形... (全て読む)
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古今著聞集『能は歌詠み』 ここでは古今著聞集の中の「能は歌詠み」(花園の左大臣の家に、初めて参りたりける侍の〜)の内容とポイントを記しています。 ※詳しい現代語訳・口語訳とその解説はこちら 古今... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、古今和歌集や 古今著聞集などに収録されている歌「春霞かすみていにしかりがねは今ぞ鳴くなる秋霧のうへに」の原文、現代語訳・口語訳と解説、そして品詞分解を記しています。 ... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、 古今著聞集に収録されている歌「青柳の緑の糸を繰り置きて夏へて秋ははたおりぞ鳴く」の原文、現代語訳・口語訳と解説(掛詞など)、そして品詞分解を記しています。 [ad ... (全て読む)
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ききはつ/聞き果つ このテキストでは、タ行下二段活用の動詞「ききはつ/聞き果つ」の意味、活用、解説とその使用例を記している。 [ad 001] タ行下二段活用 |未然形|ききはて| |連用形|き... (全て読む)
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ませ/籬/笆 このテキストでは、古文単語「ませ/籬/笆」の意味、解説とその使用例を記している。 [ad 001] ※「ませがき」とも。 名詞 意味 柴や竹などを荒く編んで作った低い垣根。 [出典... (全て読む)
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なからひ/仲らひ このテキストでは、古文単語「なからひ/仲らひ」の意味、解説とその使用例を記している。 [ad 001] 名詞 意味 人と人の間柄、男女の仲。 [出典]: 刑部卿敦兼と北の方 古... (全て読む)
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すます/澄ます/清ます/洗ます このテキストでは、サ行四段活用の動詞「すます/澄ます/清ます/洗ます」の意味、活用、解説とその使用例を記している。 [ad 001] サ行四段活用 |未然形|すま... (全て読む)
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みあはす/見合はす このテキストでは、サ行下二段活用の動詞「みあはす/見合はす」の意味、活用、解説とその使用例を記している。 [ad 001] サ行下二段活用 |未然形|みあはせ| |連用形|み... (全て読む)

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