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タグ 伊勢物語

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ほし/欲し ※「ほし」には ①欲し(形容詞・シク活用) ②星(名詞) などの用法があるが、ここでは「①欲し」を扱う。 形容詞・シク活用 |未然形|ほしく|ほしから| |連用形|ほしく|ほしかり|... (全て読む)
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伊勢物語『つひにゆく道』 ここでは伊勢物語の『つひにゆく道』(昔、男わづらひて、心地死ぬべく〜)の内容とポイントを記しています。 ※詳しい現代語訳・口語訳とその解説はこちら 伊勢物語『つひにゆく... (全て読む)
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伊勢物語『すける物思ひ』 ここでは伊勢物語の『すける物思ひ』(昔、若き男、けしうはあらぬ女を思ひけり〜)の内容とポイントを記しています。 ※詳しい現代語訳・口語訳とその解説はこちら 伊勢物語『す... (全て読む)
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伊勢物語『初冠』 ここでは伊勢物語の「初冠」(昔、男初冠して、平城の京、春日の里に〜)の内容とポイントを記しています。 ※詳しい現代語訳・口語訳とその解説はこちら 伊勢物語『初冠』のわかりやすい... (全て読む)
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伊勢物語『渚の院』 ここでは伊勢物語の『渚の院』(昔、惟喬親王と申す親王おはしましけり〜)の内容とポイントを記しています。 ※詳しい現代語訳・口語訳とその解説はこちら 伊勢物語『渚の院』の現代語... (全て読む)
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うきよ/浮き世/憂き世 名詞 意味1 つらい世の中、苦しみの多い世の中。 [出典]: 渚の院 伊勢物語 「散ればこそいとど桜はめでたけれ憂き世になにか久しかるべき」 [訳]:散るからこそ、桜はい... (全て読む)
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ゆふさり/夕さり 名詞「ゆふ/夕」にラ行四段活用「さる」の連用形がついて一語になったもの。 名詞 意味 夕方、夕方になること、夕暮れ。 [出典]: 狩りの使ひ 伊勢物語 「朝には狩りに出だし立て... (全て読む)
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いだしたつ/出だし立つ タ行下二段活用 |未然形|いだしたて| |連用形|いだしたて| |終止形|いだしたつ| |連体形|いだしたつる| |已然形|いだしたつれ| |命令形|いだしたてよ| 意味... (全て読む)
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せんざい/せざい/前栽 名詞 意味1 庭先に植えた草木、庭木。 [出典]:  九月ばかり 枕草子 「九月ばかり、夜一夜降り明かしつる雨の、今朝はやみて、朝日いとけざやかにさし出でたるに、前栽の露... (全て読む)
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あかなくに/飽かなくに 連語 カ行四段活用「あく」の未然形「あか」、打消の助動詞「ず」の古い未然形「な」、接尾語「く」と助詞「に」が一語になったもの。 意味1 (「なくに」が逆説の意味を表し) ... (全て読む)

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